山梨県甲府市のインプラント歯科医院・あいざわ歯科クリニック


院長 : 相澤 八大
インプラント臨床開始後1700本以上(1997年〜2009年)、年間インプラント100本以上(2009年度実績)、地域に根ざした治療を目指し、歯の予防や治療に努めます。歯以外の口腔外科領域の病気の治療にも取り組みます。また、21世紀にふさわしい歯科医院を目指していきます。


インプラントとは、やむを得ず失った歯の代わりとなる人工の歯「第二の永久歯」といわれています。
フィクスチャー(人工歯根)をあごの骨に埋め込み、その上に天然の歯とほとんど変わらない人工の歯を装着させます。見た目もまったく違和感がなく自然で、お食事も自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができます。